海の上の編集室
うみへん本作りのヒント: 台割とデザイン先割についての記事を別館に記載しました
自分で本を作ろうという人も多いと思いますが、紙の本になると、電子書籍とはまた違った工程があったりしますので、そのお役に立てれば幸いです。 そういう面倒くさいのはしたくない、執筆に専念したいという方がいらっしゃいました...
うみへん『帆船物語』(滝沢昌二著)の紙書籍版
『帆船物語』(滝沢昌二著)の紙書籍版です。2025年6月10日 発行定価 電子版 800円(税込880円) 紙書籍版 2200円(税込2420円) 四六判 227ページISBN 978-4-908086-22-9 詳...
うみへん新刊予告『帆船物語』滝沢昌二著
『帆船物語』 滝沢昌二著2025年6月10日発行価格 電子版 800円(税込 880円) 紙書籍版 2200円(税込 2420円)ISBN978-4-908086-22-9電子書籍はいちはやくご購入いただけますが、紙書籍版は 6月...
うみへん繰り返し読む愛読書がないのなら、、、オスカー・ワイルドの言葉
もうお気づきの方もいらっしゃるかと思いますが、少しリニューアルしました。 本についての警句 何度も繰り返し読む愛読書がないのなら、本なんか読んでも役に立たない。オスカー・ワイルド “If one cannot enjoy...
うみへん人生の名言/迷言/妄言 何かを実現する人というのは~ by レオナルド・ダヴィンチ
前から思っていたのだが、何かを実現する人というのは、じっと椅子に座って傍観するのではなく、みずから出かけていって、やってみるのだ。 レオナルド・ダヴィンチ レオナルド・ダ・ヴィンチは絵画『モナ・リザ』や修道院の壁画『最後の晩餐』など...
うみへん読書週間:ヘミングウェイの若い作家に向けた必読書16冊
ヘミングウェイ推奨の16冊 読書週間ですね。11月9日までの2週間続きます。 この時期は気候も穏やかなことが多く、読書にはうってつけ。 みなさんは『老人と海』や『武器よさらば』『誰がために鐘は鳴る』などの作品で知られる二...
うみへんわれらをめぐる海
母なる海をめぐる壮大なドラマ 『われらをめぐる海』レイチェル・カーソン著 新刊書もいいですけど、何年経っても色あせない本との出会いは貴重ですよね。
うみへん青葉若葉の季節到来 水辺が楽しい
川や海で遊ぶのが楽しい季節になってきました。 浮遊感のあるカヌーもいいですね。 緑陰でのカヌー旅の読書はいかがでしょうか。 『ヨーロッパをカヌーで旅する』現代ツーリングカヌーの生みの親、ジョン・マクレガーによる伝...
うみへん原稿のお持ち込みについて
別館に「持ち込み原稿」についての説明を記載しました。 持ち込み原稿とは、本を執筆し出版を希望する作者から出版社に提供される原稿を指します。 作者の有名無名を問わず、原稿については拝読させていただいておりますが、リンク先の説明を...
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